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もっと知りたい東北新社

内定者に聞きました

どのような就職活動をして、なぜ東北新社を選んだのか、2018年4月に入社する内定者にアンケートを実施!
皆さんの就職活動の参考にしてみてください。

※内定者アンケート有効回答者数 33人

就職活動中、東北新社についてどのように情報収集しましたか?(複数回答可)


ホームページの定期採用サイト(PC):26名

ホームページの定期採用サイト(スマートフォン):21名

マイナビ:21名

クリ博ナビ:5名

みんなの就職活動日記:19名

各種就職情報誌:3名

OB・OG訪問:5名

友人・知人:8名

就職活動では、主にどのような業種を受験しましたか?(複数回答可)


映像:29名

広告:18名

放送・配信:12名

出版:4名

メーカー:9名

商社:3名

金融・証券・保険:1名

その他:5名

東北新社の採用試験(面接)はどうでしたか?


● 良かった点

『面接官との対話』

  • 緊張したが、しっかり話を聞いてくださる方々ばかりで、途中からは自信を持って自分をさらけ出せた。
  • しっかり目を見て話を聞いていただき、短い時間の中にも軸となる話をする時間があった。
  • 自分自身を理解しよう、知ろうとしてくれている姿勢が伝わってきた。圧迫感は全くなく、リラックスすることができた。
  • 最初は緊張したが話していくうちに楽しくなった。緊張していても話しやすい雰囲気を作ってくれたり、面接というよりは会話のような進め方だったから素直に話ができた。
  • 応答の中から言葉を拾って質問してくださるので、自分の伝えたいことが伝わるまで話すことができた。

『ユニークな面接内容』

  • 他の企業と違い、その場で考えなければいけない質問が多く、型にはまったやり取りがなかったのがとても好印象。
  • 予想できず、ワクワクするものであった。面接のために準備してもあまり意味がないと感じ、自然に自分らしく受け答えることができた。
  • 他社には無いユーモアのある面接で楽しめた。
  • 当時は大変だったし緊張もしたが、今思えば東北新社の面接が一番楽しかった。全ての採用試験において、私個人をしっかりと見てくれている気がした。
  • 一次面接から個人面接だったことが人柄を重視しているように感じられた。
  • 全ての面接において、個人面接だったのがとてもよかった。話をしっかり聞いていただけて、面接に行くのが楽しみだった。

『雰囲気』

  • 面接は重苦しい空気ではなかったので、普段の自分を出すことができた。
  • 面接というより雑談のような感じで、話しやすい雰囲気だった。もちろん緊張はしたが、全体的に楽しんで臨むことができ、面接を通してやっぱりこの会社が一番自分に合っていると感じた。
  • 素を出せるように面接官の方々が和やかな雰囲気を作ってくださった。

『その他』

  • 待合室で見た映像が面白く、緊張が少し和らいだのを覚えている。
  • 服装の指定がなく、私服で受けられたので少しリラックスできた。

● 悪かった点

『会場待ち時間』

  • 多少待ち時間が発生した。
  • 一次面接のときに余裕を持って行ったら、40分ほど待った。
  • 一次面接の時の待ち時間が少し長かった。呼ばれる順番もバラバラだったので、少し不安になった。

『面接会場』

  • 外部での面接が多かった。会社の雰囲気がつかみづらかった。
  • 会場が東京のみだったので、遠方者にとっては大変だった。
  • 毎回面接会場が異なり、緊張感が少々増すように感じた。

『面接内容』

  • 時間がないので仕方ないと思うが、質疑応答の時間がなかなか取れなかった。
  • グループ面接がなかったことで、他にどのような学生さんが受けているのかあまり分からなかった。

『面接官』

  • 面接官の人数が多い回もあり、面接官に囲まれていて緊張感が増したこと。
  • 人数が多い場面でどこに目を向けていいか少し焦った。

東北新社に感じた魅力は?


『人・社員』

  • 第一に人柄と雰囲気。業務内容はもちろん、どんな人たちとともに働けるか、信頼や尊敬できる方はいるかなど、人に一番の魅力を感じた。
  • 面白い方が多いように感じた。
  • 面接時に感じた人の良さが魅力。とても和やかな雰囲気だったので、会社全体もこういう雰囲気なのかな、と感じた。
  • 社員の方がイキイキと情熱をもって働いている印象を受けた。
  • 内定してから分かったことでいえば、社員の方々が和気あいあいとしている。同期だけでなく、縦のつながりも深いのだと感じた。

『総合映像プロダクション・事業の幅広さ』

  • 業界の中でも、特に多角的に映像事業を展開していて、社内外問わず映像に情熱のあるさまざまな人に出会い、幅広い作品に触れることができること。
  • いろんな事業をやっているため、飽きずにいろんなことに興味を持って仕事を続けられそうなところ。
  • 事業の幅広さ。現段階では広告系を志望しているが、将来的に何を作りたいかは自分にもわからない。もしかしたら映画を撮りたくなるかもしれない。でもそうなった時に、社内で動けるというのは最大の魅力。
  • 事業内容はもちろん、音楽や映画、CMなどを好きな人が集まり、世の中を面白く、楽しい方向に動かそうとしていることに魅力を感じた。

『好きな映像に携われる・やりたいことができる』

  • とにかくいろんなことができる点。昔から大好きだった『ひつじのショーン』や『千と千尋の神隠し』にも携わっており、今後自分も大好きなものに関わって仕事ができればステキだなと思った。
  • 大学入学前から翻訳業界に憧れて、加えて国内外のサブカルチャーに関わる仕事をしたいと思っていた。東北新社ではどちらもできることが最大の魅力だった。
  • 質の高い映像を多く制作しているところ。自分が好きなアーティストが関わる映像の制作に携われるチャンスがあるところ。
  • 総合映像プロダクションとして社員の一人一人がさまざまな形で映像に関わっているため、事務職もただ受け身に作業をこなすだけでなく能動的に、クリエイティブな仕事ができるであろうところに魅力を感じた。

『企業理念・社風』

  • 社員の方が言っていた「学校・文化祭のような社風」に惹かれた。この会社でなら、また青春ができると思った。また、映像に関する幅広い事業を展開してきた歴史にも魅力を感じた。
  • 働きやすい環境づくりに力を入れているところに大変魅力を感じた。

東北新社に入社を決めたきっかけは?


『人・社員』

  • 出会う社員の方々が皆さん優しくて、面接では厳しいながらもしっかりと自分を見てくれていると感じた。そんな選考過程の中でますます東北新社を好きになった。
  • 他のどの企業よりも圧倒的に面接や懇親会での先輩方のフレンドリーさと仕事に対する思いに惹かれた。
  • 面接では非常に笑顔で話を聞いていただき、人事の方もいつも優しく話しかけてくれて、出会った社員の方々の人柄がとてもすてきと感じたのが決め手。
  • 働いてる社員のにじみ出る人の良さ。この人たちと同じ場所で仕事をしたいと、そう思えた。
  • 何よりも会う人、会う人が全員いい人だった。
  • ここでなら、人との出逢いやつながりを大切に日々を過ごすことができると感じたため。
  • 東北新社に入れば、好きなクリエイターなど、誰とでも仕事ができると思ったから。

『好きな映像に携われる・やりたいことができる』

  • 映像に関わる仕事がしたく、CMやテレビや映画など限定せず広く映像というものに関わりたかったため。
  • 業界へのこだわりが強かったため。
  • 自分の好きなことを仕事にできること。大学で学んできたことを少しでも生かせる仕事・環境があると感じたから。
  • 好きなことならつらくても頑張れるという思いがあり、自分が会社のことを好きになれると思うかを考え、入社を決めた。

『総合映像プロダクション・事業の幅広さ』

  • 海外ドラマ、映画、CM、プロモーション全てに興味関心があり、東北新社ではそれら全ての幅広い事業をしていたため。
  • 会社の規模の大きさ。
  • 事業の幅が広く、業界内の大手でもあること。
  • 説明会での紹介がずば抜けてリアルで楽しそうだった。「本当にいろんなことができるんだ!」と思い、入社したいと思うようになった。

『その他』

  • 面接をする中で、この会社なら自分の人生を託すことができると思った。
  • 高校時代から憧れていた会社だったため。
  • 面接の過程に1番達成感を感じたため。
  • ずっと第一志望だったから、内定が決まった日に就活を終わらせた。
  • ご縁があったのだと思う。

今後、東北新社の定期採用を受験する皆さんへズバリひと言!


● 総合職

  • 就活中大変なことがあっても人と会って話すことや気分転換をしながら頑張ってください!
  • 面接を楽しめるかどうかが、ある意味内定への鍵となると思います!リラックスして頑張ってください!
  • 選考も楽しみながらできる会社だと思います!
  • 自分のやりたいことを信念を持って伝えることが大切だと思います!
  • あまり気を張らず、自分らしくいることが一番だと思います!
  • 映像に少しでも興味のある方なら、自分の活躍できる場を見つけることができる会社だと思います。素の自分で、自信を持って受けてください!
  • 東北新社の面接は、他社と比べて変わっているところが多かったです。緊張を味方に変えて、頑張ってください。
  • 「好きなことをやりたい」が軸の就職活動はモチベーションが保ちやすいと思います。私は趣味の延長線上に就活を置くくらい気楽にやっていました。のんびりやりましょう!

● 映像制作職

  • 無理だと思って諦めず、自分に自信を持って面接に臨むことが大切だと思います!
  • とにかく面接では明るく!自分を大きく見せようとせず、普段から考えていることを面接官の方々に共有するような気持ちで面接に臨もう!
  • まず受けるか迷っているなら、とりあえず受けてみるべきだと思います。私はぶっちゃけ「ES出さなきゃー、面倒だなー。」と思っていましたが、選考が進んでいくにつれて、「この会社に行きたい!」と思うようになりました!
  • 映像制作とあまり関わりがない、片田舎の理系大学生でも採用していただける懐の深い企業です。自分には無理だと思わず、とにかくチャレンジしてみてください。
  • ありのままの自分を見せてください。分かる人は分かってくれるので。
  • 外から見る会社と、社員として内から見る会社では大きなイメージの差があります。なので、積極的に社員に会って、内からの景色も見るようにしましょう。
  • 努力は本当に裏切りません。自分を信じ、働いている自分を想像してください。一つひとつを丁寧に。
  • 就活は大変ですけど、コツは一つだけだと思います!「これが大好き!」って思うことがあれば、それはあなたの力になるはずです。好きを仕事にするのが幸せじゃないですか?頑張ってくださいね!
  • 東北新社はなにより人が本当に本当にすてきだと思います!ぜひたくさんの社員さんと話してみてください!
  • 自分の話をするのは恥ずかしいし、勇気がいるし、難しいことだと思うけれど、きちんと言葉にして伝える努力をすることが大事だと思います。変に格好つけず、ありのままの自分の良さを見つけてください!本音が大事!
  • お会いするたびにここで働きたいと思える、魅力的な方ばかりです!
  • 周りに流されずに、自分自身の考えをしっかりと持って挑めば、何らかの結果がついてくると思います。あまり、思い詰めすぎずに、自分の置かれている状況を、気楽に楽しんで頑張ってください。
  • 緊張せずに、素直な自分を出してください。
  • 仕事に対する熱を語るのも、上手に話すことももちろん大事ですが、あんまり力を入れすぎず普段の自分を出して面接に臨むことが最大のポイントだと思います!とにかく楽しんで。
  • 自分の可能性を自分で小さくしないことに努力しましょう!

● 事務職

  • 選考前は恐らく緊張するでしょうが、自分なりの「控え室で緊張を解すルーティーン」を確立しておくと気が楽になると思います。落ち着いて、自分の思いを伝えればきっと大丈夫です。頑張ってください!
  • 会社をたくさん見れば見るほど自分にどんな会社が合うのか、入りたいのか分かってくると思うので時間の許す限りできるだけたくさん見ると良いと思います。そうするとここがいかに楽しい会社かも分かると思います!
  • 素の自分で挑んで、次へ進むことができたのなら相性が良いのだと思います。その軸をぶらさずに最後まで頑張ってください!
  • 家族や友人、先生など自分にとって大切な人への感謝の気持ちを忘れないでほしいです。自分の中にある信念を曲げずに、自分を信じ強く願うことが大事だと思います。
  • 自分をさらけ出して、全力でアピールしてください!面接官の方たちは自分の言葉をちゃんと聞いてくれる人たちばかりです!なので、安心して、堂々と受けてください。
  • 自分を偽らずに臨むことが一番大切なことだと思います。頑張ってください!
  • 面接で話す内容よりも、明るく、ハキハキと答えることが大切だと思います!皆さんの持てる力を出し切ってください!

● CMディレクター・プランナー職

  • 自分らしくしていればそれをありのまま受け入れてくれる会社。頑張れば必ずそれが結果に繋がると思います。
  • 就活期間は長いようで短いです。面接や試験の際は自分の力を最大限に発揮できるよう準備を怠らずに!東北新社はそんなところをしっかりと見てくれる会社だと思います。

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