エントリー

もっとりたい
東北新社
東北新社ってどんな会社?

会社の雰囲気が分からない!福利厚生はどうなっているの?
そんな皆さんの不安を取り除くべく、気になる会社の実態に迫ってみました。

社員の男性と女性の比率はどのくらいですか?


2017年3月末日現在で男性507名:女性325名です。およそ6対4になります。 ただ、元気いっぱいな女性が多いので、女性の方が多いような感じがします。

男性:507名

女性:325名

女性の管理職はいますか?


各部署で活躍しています。

会社の雰囲気は?


ざっくばらんで明るい雰囲気です。
役員にも「さん」づけで呼ぶなど、いろいろな人とコミュニケーションを取りやすい職場ではないでしょうか。
CM制作、プロモーション制作、グラフィック・WEB制作、音響・字幕制作、番組・映画制作、ライセンス営業、BS・CS放送関連事業、ネット配信事業…、そしてコーポレート・サポート部門など、異なる分野の部署が多く存在するので、いろんな会社がたくさん集まったような一面もあります。
とにかく、映像が大好きな人たちの集団です。

産休や育休制度の活用状況は?


前年度では、29名の社員が産休・育休を取りました。そのうち、3名の男性社員が、育休を取得しました。
2017年11月末日現在では、8名の社員が産休・育休を取っています。

育児休暇は子どもが1歳になるまで取得でき、保育園に入れなかった場合等は、1歳6カ月に達する日もしくは2歳に達する月の末日まで取得できます。育児休暇明けには育児のための時短勤務もできます。(1日最大2時間の短縮勤務が可能。)
現在、31名の社員が育児勤務中です。

寮や住宅手当はありますか?


特にありません。

社員全体の平均年齢は?


39.8歳です。

平均勤続年数は?


12.2年です。

どんな福利厚生がありますか?


東北新社グループのさまざまな福利厚生制度を下記に一部ご紹介します。

[スペシャル・ホリデー制度]

連続5営業日以上の有給休暇等と土・日・祝日を組み合わせて、連続で7日間以上の長期オフタイムを取得することを推奨する制度です。しかも取得者には2万円の報奨金が支給され、半期に1回取得可能なので、多くの社員が利用しています。入社1年目の社員は、入社後6カ月以上経ったら取得できます。

[映画等鑑賞費補助制度]

映画やお芝居、美術館などを鑑賞した際に、会社から補助金が出る制度です。また、当社グループの有料チャンネル放送の視聴も補助の対象となります。映像会社らしい福利厚生といえますね。

[TFCグローバルビジネスパーソン育成制度]

社員の英語力をより高いレベルに引き上げることを目的とし、「ビジネス英語を使いこなせる(ビジネス開発、契約交渉、情報収集等の業務を単独で行える)人材」を育成する制度です。ある一定の条件を満たす人のみ対象ですが、英語を生かした仕事がしたいという意欲があれば挑戦できます。

[健診・ドック費用全額補助]

健康診断や人間ドックの費用をオプションも含めて全額会社が負担します。40歳以上の社員が受診対象の脳ドックも全額会社負担です。費用補助はどこの企業でもありますが、オプションも含めて全額補助というのはなかなかなく、よく他社の方から驚かれる制度です。

[社内交流]

夏にはホテルのビアガーデンを借り切ってのバーベキュー、年末には年忘れパーティーと、全グループ会社社員が集まって親睦を深めるイベントを毎年盛大に行っています。

[その他]

  • 社員のお子さんが小学校に進学する前年に、会社からクリスマスプレゼントとしてランドセルを贈答します。
  • グループ会社のナショナル物産、木村酒造の商品を社員割引で購入できます。
  • 東北新社が運営する学校「映像テクノアカデミア」の入学金免除・授業料割引制度。
  • 文化活動やスポーツ活動を奨励し、サポートするための同好会制度。

etc.

もどる